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Thought(センテンスモネの思想)
ことばの設計室
この「ことばの設計室」では、 言葉が生まれるとき、言葉を選ぶときのまなざしを、 少しずつ書き留めていきたいと思います。
日々をまなざす
暮らしのなかで感じたことや、感性に立ち返る瞬間。 どのタイミングで読んでも寄り添える、静かな文章を届けています。
Fragments
たしかな感覚も、まだ形にならない感覚も。 写真と言葉の断片を通して、感性の途中(未満)を残していきます。
Inspiration
美術館や神社、本や音楽、心に残る言葉など。 日々の中で出会った「インスピレーション」を記録し、感性を広げるきっかけとして残していきます。
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筆圧のない言葉に、ひかれていく
蒼の世界、記憶は眠り守られる
風にたよりながら歩く(今日を歩くことが、一番確かなこと)
鍵はかけず、今日をしまう
感情をあずけ、言葉を迎え入れる
写真は語り、言葉は静まる
たとえば、 そうだな、 (わかりきれない言葉)
作品じゃなくて、生活の中にある「つくること」(自分という物語を、感じながら生きる)
【余韻が残る音と言葉】静けさのあとに届くもの
今日も、だれかの春が流れる
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